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石山離宮・五足のくつ

一度は泊まってみたい憧れの宿
「石山離宮・五足のくつ」

宿のすみずみまで行き渡る天草のもてなしの心。

旅好きの間で「予約が取れない」とささやかれている『石山離宮・五足のくつ』がVillaCをオープンさせて一年半。「アジアの中の天草」をコンセプトにしたVillaA、Bのさらに奥、、急坂の上にあるのがVillaCです。コンセプトは「キリスト教が伝来した中世の天草」。オーナーの山崎博文さんは、「ホテルの第二章」と位置づける。レセプションやレストランも別に設けられたワンランク上のアネックスといえそうです。
レセプションとレストランの棟からエレベーターを上がると、和の風情漂う渡り廊下の先に宿泊棟への小路が続く。ふと、振り返ってみるとエレベーターは五重塔のような建物内にありました。こんな「電子梯子棟」にしたのも、中世の天草の、東西融合の風景の再現です。
部屋は、海外高級リゾートのラグジュアリーホテルにひけをたらず、国内外の旅なれたゲストに人気が高いというのもうなずける。
風景や建物だけなく、何より気持ちいいのは、天草の人の心。歴史を知り、風土を知れば、より深く時の旅もできる宿です。

いしやまりきゅう・ごそくのくつ
●熊本県天草市天草町下田北2237
0969-45-3633

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