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チミケップホテル

一度は泊まってみたい憧れの宿
『チミケップホテル』

静寂の中、見渡す限りの原生林。それに抱かれた小さな湖とホテル、別世界への小さな扉が開く。

地図で探すのも難しいくらいに小さなチミケップ(=アイヌ語で山水が崖を破って流下するところ)湖。その見渡す限りの原生林に囲まれた湖の岸辺にただ一軒建つのが『チミケップホテル』です。一室を除き、すべて湖が見渡せる風景もオープン以来、ほとんど変わっていません。観光バスが押し寄せるわけでもないから、このロケーションを、始めてきた人でも心ゆくまで堪能できます。なかでも野鳥観察舎から20分ほど登った超膨台からの眺めは必見です。森と湖と、そしてこのホテルの屋根が見えるほかは、何百年と変わらぬ風景が広がります。
また湖畔には、広葉樹も多く、秋には美しく染まります。冬から夏にかけて倒木があるために周囲12キロの湖を一周することができなくて残念ですが、悠々たる自然の気配に、限りない開放を感じ、連泊する人も多いとか。
刻々と迫る夕闇までの、息を呑むような美しい夕焼け。その残光に包まれる湖をながめながら、フランス料理に舌鼓を打つ夕食も忘れがたい。厳選したオーガニック野菜や北の幸を使ったフランス料理を供することは、さながら森のレストランです。
ちみけっぷほてる
●北海道網走郡津別町字沼沢204
0152-77-2121

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